マンションの売却をして私が感じたこと

一戸建て住宅に住むのが夢でマンションを売却

一戸建て住宅に住むのが夢でマンションを売却 / 5社の不動産会社に査定をお願いしたが対応が大変 / 信頼できる不動産会社で2カ月くらいで無事売却できた / 結婚が決まった! 1人暮らしのマンションを売却

長らくマンションに住んでいましたが、あるとき売却しようと思いました。
引越しをしなければならなかったわけではありませんが、ある程度お金が入ってきたため一戸建て住宅を建築しようと思ったわけです。
私は40歳の時から目標を持っており、マンションに住んでいながら今度は一戸建て住宅を建築しようと考えていました。
なぜそのような事を考えたかといえば、実は子供のころから一戸建て住宅に住みたかったからです。
ではなぜ私はマンションに住んでいたかといえば、これは妻からマンションが欲しいと言われたからです。
そのため、半分あきらめた感じになっていた一戸建て住宅はそのまま放置して、結婚して10年ほどが経過しました。

友人が4000万で買ったマンションを隣人迷惑で売却するらしい。

ローンとか損でないか心配。

不動産はでかい買い物なのに事前に隣人チェックが出来ない等リスク緩和が出来ないのが問題。

高い買い物やから動けなくストレスにもなる。

— 大葉笑汰 (@syouta_ohba) 2019年3月7日
ですがやはり一戸建て住宅を建築したいと思いましたので妻を説得してついに住宅購入に至ったわけです。
マンション売却の資金を一部住宅の建築にあってますが、そもそも売却をしたことがなかったため一体どのような流れなのかよくわかりませんでした。
自分で調べてみると、よくわかったようなわからないような感じでしたのでまず不動産会社から選ぶことにしました。
不動産会場をいろいろとありますが、とにかく私の知っているところや地元密着型のところなど様々なところに査定お願いすることにしたのです。